詩「行方不明の時間」 2023/02/07Posted in詩・文学 茨木のり子さんの詩を無性に読みたくなる時があります。 「自分の感受性くらい」「言いたくない言葉」「倚りかからず」などの詩は、何度も目を通しているつもりですが、その度に感じるものが違っているように思います。 もちろ…