「肝心かなめなもの」

  まど・みちおさんの詩に「根」というタイトルの詩があります。   この詩を読むと、なかなか「肝心かなめなもの」だけで生き切れない自分と重ねてみて「こう生きていけたら素晴らしいだろうな」と思います。 …