短冊に願いごと

  7月7日の夕方のこと。   小学3年生の姪っ子と夕食を食べていると、母が(つまり姪っ子にとっては“おばあちゃん”が) 「七夕の短冊にはどんな夢を書いたの?」 と姪っ子に問いかけました。  …